梅雨前にやっておきたい5つのこと
静岡、浜松の皆様
(あ)なたと(み)らいを(た)のしく過ごす 株式会社Amita(アミタ)です!
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浜松まつりも終わり、GWの余韻が落ち着いてきたころ……実はそのタイミングが「梅雨前のラストチャンス」です。東海地方の梅雨入りは例年6月上旬ごろ。今年は平年並みか早めの予想も出ています。
「まだ先でしょ」と思っているうちに、気づいたらジメジメが始まっていた、なんてことにならないよう、今回は梅雨前にやっておくと快適に過ごせることをまとめました!

その1:排水溝・側溝の掃除
梅雨になると雨が続いて、排水溝に溜まった汚れや葉っぱがつまりやすくなります。特に玄関まわりやベランダの排水口は見落としがちなポイント。大雨のときに水はけが悪くなってからでは大変なので、晴れている今のうちにサッと掃除しておきましょう。
その2:押し入れ・クローゼットの換気と整理
梅雨のジメジメでカビが発生しやすいのが、押し入れやクローゼットの中。特に布団や冬物の衣類を詰め込みすぎていると空気が循環せず、カビや嫌なニオイの原因になります。
梅雨前の今、一度中身を出して干せるものは干す、不要なものは処分する、除湿剤を新しいものに替えるなど、スッキリさせておくのがおすすめです。晴れた日にやると一石二鳥です!
その3:雨具・梅雨グッズの準備
「傘どこやったっけ?」「長靴サイズアウトしてた!」という事態、毎年起きがちです(笑)。
レインコート、長靴、折りたたみ傘などを今のうちに確認しておきましょう。特にお子さんがいる家庭は、子どもの成長で去年のものが使えなくなっていることも多いので要チェックです。
その4:車のワイパーとタイヤの確認
梅雨になると当然ながら雨の日の運転が増えます。ワイパーのゴムが劣化していると視界が悪くなって危険です。梅雨前に一度確認しておきましょう。タイヤの溝が減っていると、雨の日にタイヤと路面の間に水の膜ができてハンドルもブレーキも効かなくなる「ハイドロプレーニング現象」が起きやすくなります。気になる方はこのタイミングで点検を。
その5:外回りの片付けと確認
ベランダや庭に置いてあるものは、強雨や風で飛ばされたり、湿気で傷んだりすることがあります。使っていないものは室内に移すか、雨をしのげる場所に片付けておきましょう。
また、外壁のひび割れや屋根のズレなど、雨漏りにつながりそうな箇所があれば梅雨前に確認しておくと安心です。「去年の梅雨にちょっと雨漏りしたかも…」という方は特に早めのチェックをおすすめします。

まとめ
梅雨前の「ひと手間」が、じめじめシーズンの快適さを大きく左右します。
今週末あたり、晴れた日にちょこっと動いてみてください。全部やらなくても大丈夫。「できることから一つ」で十分です。
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