10月28日は何の日?伝える力と日々の小さな積み重ねを大切にする、アミタらしい暮らしづくり
静岡、浜松の皆様
(あ)なたと(み)らいを(た)のしく過ごす 株式会社Amita(アミタ)です!
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます!
皆さん、こんにちは!
株式会社Amitaです。
10月も終盤に差し掛かり、浜松の街にも少しずつ秋の深まりを感じる季節になりました。
朝晩は肌寒くなり、温かい飲み物や食事が恋しくなる頃ですね。日中はまだ過ごしやすい日もありますが、季節の変わり目は体調を崩しやすい時期でもあります。皆さん、元気にお過ごしでしょうか?
さて、皆さんは10月28日が何の日かご存じですか?
実は、10月28日には「速記記念日」「おだしの日」「プレスリリースの日」など、さまざまな記念日があります。
一見すると、それぞれまったく違うテーマのように感じるかもしれません。しかし、私たちの仕事や日常生活に目を向けてみると、共通する大切なことが見えてきます。
それは、人に伝えること、目には見えにくいところで支えること、そして日々の小さな積み重ねを大切にすることです。
私たち株式会社Amitaも、浜松という地域に根差しながら、住まいづくりや運輸サービス、農業など、さまざまな事業を通じて地域の皆さまのお役立ちを目指しています。
今回は、10月28日の記念日をきっかけに、アミタらしい仕事への向き合い方や、浜松で暮らすことの魅力について考えてみたいと思います。
1.10月28日は「速記記念日」!伝えることの大切さを考える日
10月28日は「速記記念日」です。

1882年10月28日、田鎖綱紀が東京・日本橋で速記法の講習会を開催したことに由来しています。
速記とは、話された言葉を素早く記録するための技術です。会議や講演など、その場で交わされる言葉を記録し、後から内容を確認できるようにするために活用されてきました。
現代ではパソコンやスマートフォン、音声録音など、情報を記録する方法がたくさんあります。しかし、どれだけ便利な道具が増えても、相手の話を正しく理解し、必要な人にきちんと伝えることの大切さは変わりません。
むしろ、情報があふれる時代だからこそ、正確に伝える力が求められているのではないでしょうか。
これは、私たちアミタの仕事にも深く関係しています。
例えば、リフォーム工事の現場では、お客様のご要望を正確に把握することが欠かせません。
「キッチンを使いやすくしたい」
「お風呂をもっと快適にしたい」
「雨漏りが心配なので屋根を確認してほしい」
「将来のことを考えて、段差を少なくしたい」
お客様が口にされる言葉の背景には、日々の暮らしの中で感じている不便さや、ご家族への思いがあります。
私たちが大切にしたいのは、言葉をそのまま受け取るだけではなく、その奥にある願いや困りごとまで理解しようとする姿勢です。
例えば、「お風呂を新しくしたい」というご相談でも、詳しくお話を伺うと、寒さが気になっているのか、お掃除を楽にしたいのか、ご家族の介護を見据えているのかによって、ご提案する内容は変わってきます。
だからこそ、まずはしっかりとお話を聞くこと。
そして、お客様の思いを社内で共有し、営業担当者、施工管理担当者、職人さんたちが同じ方向を向いて工事を進めることが重要になります。
どれだけ優れた商品を使っても、どれだけ高い技術を持っていても、伝達がうまくいかなければ、お客様の本当の願いを形にすることはできません。
現場での「報告・連絡・相談」も同じです。
小さな変化や気付きを共有することが、大きなトラブルを防ぐことにつながります。
「いつもと少し違う」
「この部分は、事前に確認しておいた方がよさそう」
「お客様に、もう一度説明した方が安心していただけるかもしれない」
そんな小さな気付きこそ、仲間に伝えていきたいものです。
言ったつもり、伝えたつもり、分かっているつもり。
仕事をしていると、ついそんな状態になってしまうことがあります。
だからこそ、相手に伝わっているかを確認すること、分からないことをそのままにしないこと、そして感謝やねぎらいの言葉を惜しまないことを大切にしたいですね。
伝えることは、相手を大切にすること。
10月28日の速記記念日をきっかけに、私たちも改めてコミュニケーションの大切さを考え、社内でもお客様との間でも、よりよい関係づくりを目指していきます。
2.「おだしの日」から考える、目立たないところで支える力
10月28日には「おだしの日」もあります。
おだしは、和食のおいしさを支える大切な存在です。

かつお節や昆布、煮干しなど、さまざまな素材から引き出されるうま味は、料理全体の味わいを豊かにしてくれます。
おだしそのものが主役になる料理もありますが、味噌汁や煮物、うどんなどでは、ほかの食材のおいしさを引き立てる役割も果たしています。
表立って目立つ存在ではなくても、なくてはならないもの。
ここに、私たちの仕事にも通じるものがあると感じます。
リフォーム工事でも、完成したキッチンや浴室、きれいになった外壁など、お客様の目に見える部分はもちろん大切です。
しかし、その仕上がりを支えているのは、完成後には見えなくなる部分にもあります。
例えば、壁の中に入る断熱材、湿気への対策、見えない部分の下地処理、配管の接続、雨水が入り込まないようにする施工など。
こうした工程は、完成した後には目立たなくなることも少なくありません。
けれども、住まいを長く安心して使っていただくためには、一つひとつの工程を丁寧に進める必要があります。
見た目がきれいであれば、それで終わりというわけではありません。
工事が終わったその日だけではなく、数年後、さらにその先まで、お客様が快適に暮らせることを考える必要があります。
そのためには、職人さんの技術、施工管理の確認、適切な材料選び、現場での情報共有など、さまざまな力が必要になります。
おだしが料理全体のおいしさを支えるように、私たちも住まいの安心と快適さを、見えないところから支えていきたいと考えています。
また、アミタの仕事を支えているのは、現場で働く職人さんだけではありません。
お客様からのお問い合わせに対応するスタッフ、工事の予定を調整するスタッフ、必要な書類を準備するスタッフ、材料の手配を行うスタッフ、請求や支払いを管理するスタッフ。
一つの工事が無事に完了するまでには、多くの人の働きがあります。
誰か一人だけが頑張ればよいのではなく、それぞれが自分の役割を果たし、互いに支え合うことで、初めて一つの仕事が完成します。
そして、職場の雰囲気や仲間への思いやりも、会社全体を支える大切な要素です。
忙しいときに声を掛け合うこと。
困っている仲間に気付いたら手を差し伸べること。
誰かがしてくれた仕事に「ありがとう」と伝えること。
どれも特別なことではありませんが、積み重なることで、働きやすい環境や信頼関係につながっていきます。
アミタが目指しているのは、社員とその家族が幸せで、笑顔があふれ、のびのびと地域や社会のお役立ちとなっている姿です。
その実現のためにも、一人ひとりが互いを尊重し、支え合える会社でありたいと思います。
おだしのように、目立つことだけが価値ではありません。
誰かの力になること。
仲間の仕事を支えること。
目の前の人が安心できるように動くこと。
そんな働き方を、私たちも大切にしていきます。
3.「プレスリリースの日」!地域に私たちの思いを届けよう
10月28日は「プレスリリースの日」でもあります。
プレスリリースとは、企業や団体が新しい取り組みや活動、商品、サービスなどの情報を社会に向けて発信するためのものです。

情報を発信することは、単に自分たちの活動を知ってもらうだけではありません。
どのような思いで事業に取り組んでいるのか、誰のために何を届けたいのかを、社会に伝える機会でもあります。
私たちアミタも、日々の仕事を通じて、地域の皆さまに知っていただきたいことがたくさんあります。
例えば、リフォーム・リノベーション事業。
水まわりの専門店「かえるHOME」や、屋根工事の専門店「かえルーフ」では、住まいに関するお困りごとに向き合っています。
キッチンやお風呂、トイレなどの水まわりは、毎日の暮らしに欠かせない場所です。
屋根や外壁は、雨や風、日差しから家族の暮らしを守る大切な部分です。
住まいは、ただ生活するための建物ではありません。
家族が食事をする場所であり、一日の疲れを癒やす場所であり、うれしい出来事も悩み事も共有する場所です。
だからこそ、住まいのお困りごとを解決することは、建物を直すだけではなく、その先にある暮らしを支えることだと考えています。
また、アミタには運輸サービス事業もあります。
荷物を届けるという仕事には、単に物を運ぶだけではない価値があります。
荷物の向こう側には、それを待っている人がいます。
商品を受け取るお客様、必要な資材を待つ現場、誰かに届けたい思いを託した人。
私たちが掲げる「荷物とまごころを届ける」という考え方には、そんな人と人とのつながりを大切にしたいという思いが込められています。
そして農業事業では、安心・安全な農産物づくりを目指し、自然や土と向き合う取り組みを進めています。
住まいを整えることも、荷物を届けることも、農作物を育てることも、一見すると別々の仕事です。
しかし、その根底には共通する思いがあります。
それは、自分たちの仕事を通じて、誰かの暮らしを少しでも豊かにしたいという思いです。
こうした取り組みをブログなどで発信することも、私たちの大切な仕事の一つです。
ブログを読んでくださった方が、住まいの困りごとを相談してみようと思ってくださるかもしれません。
アミタの活動を知って、地域の会社として親しみを感じてくださるかもしれません。
社員の日常や職人さんの仕事風景を見て、私たちの仕事に興味を持ってくださる方もいるかもしれません。
情報発信は、すぐに大きな成果が出るとは限りません。
それでも、一つひとつの発信を続けることで、少しずつ私たちの思いや活動が伝わっていくはずです。
もちろん、発信する内容には責任も伴います。
正しい情報を届けること。
相手に分かりやすく伝えること。
誤解を招かないように気を配ること。
そして、発信した言葉に日々の行動を伴わせること。
言葉だけではなく、実際の仕事や行動を通じて信頼していただける会社でありたいと思います。
これからもアミタの日常や現場の様子、地域とのつながり、仲間の頑張りなどを発信しながら、私たちらしい情報発信を続けていきます。
4.浜松の魅力は、地域の人と人とのつながりにある
私たち株式会社Amitaが事業を展開する浜松市。
浜松と聞いて、皆さんは何を思い浮かべますか?
浜名湖、うなぎ、浜松餃子、遠州灘、豊かな農産物、ものづくりの文化。
浜松には、さまざまな魅力があります。
海や湖、山などの自然に恵まれ、農業や工業、商業など、多様な産業が地域の暮らしを支えています。
そして、浜松らしさを考えるとき、忘れてはならないのが、地域で暮らす人々の存在です。
毎日顔を合わせる近所の方。
地域のお店を営む方。
現場で汗を流す職人さん。
地元で働き、家族を支える人たち。
地域の行事や活動を支える人たち。

一人ひとりの仕事や日常が積み重なり、浜松という街の暮らしが成り立っています。
私たちアミタも、その地域の一員です。
リフォームの仕事では、お客様のお宅に伺い、実際の暮らしに触れる機会があります。
工事のご相談をきっかけに、ご家族のことや日々の生活についてお話を伺うこともあります。
「ここを直したら、もっと使いやすくなるね」
「これで安心して暮らせるね」
「家族みんなが喜んでくれそう」
そんな言葉をいただけると、私たちの仕事が暮らしのお役に立てたことを実感します。
地域密着の仕事では、工事が完了したら関係が終わるわけではありません。
その後も安心して暮らしていただけるよう、必要なときに相談していただける関係を築いていくことが大切です。
だからこそ、私たちは「工事をして終わり」ではなく、その先の暮らしまで考えたお付き合いを目指しています。
また、浜松には、地元ならではの食文化や季節の楽しみもあります。
秋には旬の食材を味わい、家族や仲間と食卓を囲む時間がうれしい季節です。
温かいおだしの効いた料理を食べながら、「おいしいね」と笑い合う。
そんな何気ない時間も、豊かな暮らしの一部です。
暮らしを支える仕事は、必ずしも大きな出来事ばかりではありません。
毎日使うキッチンが使いやすくなること。
お風呂でゆっくりと疲れを癒やせること。
安心して家で過ごせること。
必要な荷物がきちんと届くこと。
食卓に安心できる食材が並ぶこと。
その一つひとつが、地域の人々の幸せにつながっています。
浜松らしさを大切にしながら、アミタらしい仕事で地域に貢献する。
それは、特別なことをするだけではなく、日々の仕事を丁寧に行い、目の前の人を大切にすることから始まるのだと思います。
5.住まいを整えることは、未来の暮らしを整えること
10月は「住生活月間」にもあたります。
住まいについて考えることは、建物の状態を確認するだけでなく、これからどのように暮らしていきたいかを考えることでもあります。
皆さんのお宅では、気になっている場所はありませんか?
キッチンの収納が使いにくい。
浴室の寒さが気になる。
トイレをもっと快適にしたい。
屋根や外壁の状態が心配。
家の中の段差を減らしたい。
家族構成が変わり、今の間取りが合わなくなってきた。
毎日生活していると、多少の不便は当たり前になってしまうことがあります。
「まだ使えるから大丈夫」
「いつか直そうと思っている」
「もう少し先でもいいかな」
そう考えて、つい後回しにしてしまうこともあるでしょう。
もちろん、すべてを一度に新しくする必要はありません。
大切なのは、今の暮らしにどのような困りごとがあり、これからどのように暮らしていきたいのかを考えることです。
例えば、水まわりの設備を選ぶときには、現在の使いやすさだけでなく、掃除のしやすさやお手入れの負担、将来の暮らし方なども考慮できます。
屋根や外壁についても、普段は目に入りにくい場所だからこそ、状態を確認し、必要に応じて適切なメンテナンスを検討することが大切です。
住まいの状態や工事の必要性は、一軒一軒異なります。
だからこそ、専門家に相談しながら、現在の状態を確認し、優先順位を決めていくことが安心につながります。
私たちアミタは、浜松の皆さまが住み慣れた家で、これからも安心して暮らしていけるよう、お客様一人ひとりの思いに寄り添っていきたいと考えています。
リフォームは、単に古くなったものを新しくすることではありません。
今までの暮らしを大切にしながら、これからの暮らしをより快適にするための選択肢です。
そして、住まいが快適になることで、家族と過ごす時間や自分自身をいたわる時間も、より豊かなものになるかもしれません。
私たちが大切にしたいのは、工事そのものだけではなく、その先にあるお客様の笑顔です。
6.毎日の小さな積み重ねが、アミタらしさをつくる
ここまで、10月28日の記念日を通じて、伝えること、支えること、発信すること、そして暮らしを整えることについて考えてきました。
これらに共通しているのは、日々の小さな積み重ねが大切だということです。
一度の大きな行動だけで、信頼が生まれるわけではありません。
毎日の挨拶。
時間を守ること。
使った道具を元の場所に戻すこと。
現場をきれいに保つこと。
仲間への報告や連絡を怠らないこと。
お客様の話を丁寧に聞くこと。
感謝の気持ちを言葉にすること。
こうした行動の一つひとつが、仕事の品質や人との信頼関係をつくっていきます。
アミタでは、現場の仕事だけでなく、日々の環境整備や社内でのコミュニケーションも大切にしています。
環境整備は、単に職場をきれいにするためだけのものではありません。
整理整頓された環境は、必要な道具を見つけやすくし、作業の効率を高め、安全性にもつながります。
また、自分たちが働く場所を自分たちの手で整えることは、職場や仲間を大切にすることにもつながります。
誰かがやってくれるだろうと思うのではなく、自分にできることを考えて行動する。
小さなことでも、気付いた人が動く。
そして、仲間の行動に気付いたら、感謝を伝える。
そんな積み重ねを大切にしていきたいと思います。
会社の文化は、経営理念や方針を掲げるだけで完成するものではありません。
一人ひとりが日々の仕事の中で理念を意識し、行動することで、少しずつ形になっていくものです。
私たちが目指す「社員と家族全員が幸せ・笑顔満載で、のびのびと地域、社会のお役立てとなっている」という姿も、毎日の行動の先にあります。
仲間が安心して働けること。
家族との時間を大切にできること。
自分の仕事に誇りを持てること。
お客様から「ありがとう」と言っていただけること。
地域の皆さまのお役に立てること。
そのすべてがつながって、アミタらしさになっていくのだと思います。
そして、私たちが忘れてはならない言葉があります。
それは、**「愛=時間」**という考え方です。
大切な人を大切にするということは、言葉で思いを伝えるだけでなく、その人のために時間を使うことでもあります。

お客様の話をしっかり聞く時間。
仲間の相談に耳を傾ける時間。
家族と食卓を囲む時間。
自分自身の心と体を整える時間。
忙しい毎日の中では、つい効率や結果を優先してしまいがちです。
もちろん、仕事の効率を高めることは大切です。
しかし、効率だけを追い求めて、人を大切にする時間まで失ってしまっては、本当に目指したい姿から離れてしまうかもしれません。
だからこそ、私たちは仕事の質を高めながら、人と向き合う時間も大切にしていきたいと考えています。
大切な人の大切なものを大切にする。
この思いを、日々の仕事や暮らしの中で実践していきたいですね。
7.10月28日を、明日の行動につなげよう!
10月28日は、速記記念日、おだしの日、プレスリリースの日など、さまざまな記念日が重なる日です。
それぞれの記念日から、私たちは多くのことを考えることができます。
速記記念日からは、相手の話を聞き、正確に伝えることの大切さ。
おだしの日からは、目立たないところで全体を支えることの価値。
プレスリリースの日からは、自分たちの思いや取り組みを社会に届けることの意味。
そして、浜松で地域に根差して仕事をする私たちにとっては、地域の皆さまとのつながりを大切にすることの意味も、改めて考える機会になります。

大切なのは、記念日を知って終わりにすることではありません。
そこから何を感じ、明日からどのような行動につなげるかです。
例えば、今日はいつもより丁寧に挨拶をしてみる。
仲間に「ありがとう」と伝えてみる。
お客様の話を、いつも以上にじっくり聞いてみる。
身の回りを少し整えてみる。
家族とゆっくり食事をする時間をつくってみる。
どれも小さな行動ですが、その積み重ねが人との関係を豊かにし、暮らしをよりよいものにしていくのではないでしょうか。
私たちアミタも、一つひとつの仕事を丁寧に行い、お客様や仲間、地域の皆さまとのご縁を大切にしながら、これからも歩んでいきます。
リフォーム・リノベーション事業、運輸サービス事業、農業事業。
事業の形は違っていても、目指すところは同じです。
私たちの仕事を通じて、誰かの暮らしを豊かにし、地域に笑顔を増やしていくこと。
それが、アミタらしい地域貢献の形だと考えています。
浜松の街で暮らす皆さまに、「アミタに相談してよかった」「アミタと出会えてよかった」と思っていただけるように。
そして、社員一人ひとりが自分の仕事に誇りを持ち、家族とともに幸せを感じられる会社であり続けられるように。
これからも、日々の小さな積み重ねを大切にしていきます。
皆さんも、今日という日をきっかけに、身近な人への感謝や、いつもの暮らしを少し見つめ直してみてはいかがでしょうか。
何気ない毎日の中にこそ、大切なものが隠れているのかもしれません。
秋が深まるこの季節、温かい食事を囲みながら、家族や仲間と笑顔で過ごす時間も大切にしてくださいね。
株式会社Amitaは、これからも浜松の地域に根差し、人と人とのつながりを大切にしながら、皆さまの暮らしのお役立ちとなれるよう努めてまいります。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
株式会社Amitaは、これからも「あなたと未来をたのしく住ごすイノベーションカンパニー」として、地域の皆さまとともに歩んでいきます。
今後とも、株式会社Amitaをよろしくお願いいたします。
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